Score Board

勝利チームは下記より試合結果の書き込みをお願いいたします。なお、負けたチームも 掲示板へ試合の感想などの書き込みをお願いいたします。

修正削除

登録済みの試合結果は、ユーザーから修正削除ができません。誤って登録した試合結果はそのままにして、 新しい試合結果を登録し直し、削除したい試合結果を下記アドレスまでご連絡ください。

web@doughnut-league.com

試合結果一覧

試合結果は記入日の新しいものから表示されます。


記入日9月2日記入者清水(AV)
試合日8月29日グループAグループ
チーム名 1234567HE参加
AV01597229
SP20100310
勝利投手松浦敗け投手山本
勝利打点藤原本塁打馬渡
序盤、ペースのつかめないAVに対し、SPが2点先取するも、AVも徐々にペースをつかみ、逆転勝利となりました。霧雨が続く悪天候の中、特に投手は大変だったかと思います。両軍の皆様、足元の悪い中、ご参加いただき、しっかり試合をさせていただけましたことに感謝です。ありがとうございました!

記入日8月31日記入者堀(JAS)
試合日8月29日グループAグループ
チーム名 1234567HE参加
WDJ051613
JAS511713
勝利投手葉内敗け投手負け投手
勝利打点坂本本塁打本塁打
まずは悪天候の中、試合実施にご協力いただいたディズニー様ありがとうございました。霧雨の中でしたので双方の投手、また守備が苦労し、途中でナイター設備の待ちも発生するなど重い試合進行となりました。JASRACが先制し、すぐにディズニーさんが追い付く展開となりましたが、時間都合で最終回となった3回裏にJASRACが3安打でサヨナラ勝ちとなりました。厳しいコンディションの中、最後まで声を出していただいた双方の選手また応援いただいた方、お疲れ様でした。

記入日8月31日記入者萩原(IMP)
試合日8月29日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
PIA030000312
IMP70101X911
勝利投手吉田(伊吹)敗け投手小林
勝利打点土田本塁打本塁打
霧のような雨が降り続く中、ナイターで行われたPIA対IMPの一戦。初回、IMPはPIA先発・小林投手の立ち上がりを攻め、打者一巡の猛攻で一挙7点を先取します。しかし2回表、PIAもすぐさま3点を返し、まだまだ分からない展開に。その後IMPは3回に1点を追加。5回からPIAは大崎投手にスイッチしますがIMPはその5回も更に1点を加えます。投げては吉田(伊吹)が、野手の失策がなければほぼ自責点0の好投で完投。結果、9対3でIMPが勝利しました。夏の終わりの霧雨の中、思い出に残る一戦となりました。両チームの皆さま、雨の中、大変お疲れ様でした。

記入日8月31日記入者宿利(KI)
試合日8月29日グループAグループ
チーム名 1234567HE参加
TJC005002711
KI001250×1711
勝利投手田中敗け投手佐野
勝利打点勝利打点本塁打高本(KI)・國分(KI)・田中(KI)
小雨の降る中、ナイターでの試合。3回TCJが長短打で5点を先制。その裏KIはホームラン2本と長短打で12点得点。4回にも追加得点をしTKJも6回粘りを見せたが、時間切れ終了となりました。試合開催が危ぶまれましたが、小雨でナイターというコンディションの中、無事消化できました。両チームのみなさまお疲れ様でした!

記入日8月24日記入者佐藤(DK)
試合日8月22日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
DK200203079
IMP1000000111
勝利投手後藤敗け投手負け投手
勝利打点勝利打点本塁打本塁打
曇り空の蒸し暑い中の試合となりました。初回DKは連打を重ね幸先よく2点を先取。その裏インプレスも1点を返す展開。その後は投手戦となり、DKは4回にEとHで追加点、更に6回にはBB、EにHを重ね引き離す展開となりました。インプレス吉田投手の緩急をつけた投球とコントロールの良さに(恐らくBBは一つ)三振、フライアウト重ねるも何とか効率良く点数を重ねることができました。両チームケガなく終了、対戦ありがとうございました。

記入日8月10日記入者池上(SME)
試合日8月8日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
SME000100456111
JNT000000114112
勝利投手八鍬敗け投手
勝利打点遠藤(正)本塁打小宮山(JNT)
JNT先発・釣部投手、リリーフの城投手が3回までパーフェクトリレーでSMEを抑えると、SME先発・八鍬投手はランナーを出しながらも要所を締める粘投でJNTを6回まで零封。エラーも両チーム各1個と締まった投手戦の様相を見せる。SMEは3番柳原(翼)が4回に待望の先制適時打を放つと、7回表には4番八鍬のヒットを皮切りに四球やエラーも重なり4点を追加。その裏JNT6番小宮山選手のレフトオーバーのHRで1点を失うも、先発八鍬が7回1失点完投、10奪三振と奮闘。5-1でSMEの勝利となりました。猛暑の中怪我人もなくアツい試合でした。両チームの皆様、お疲れ様でした。

記入日8月5日記入者大谷(VAP)
試合日8月2日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
VAP01103520
STA00001112
勝利投手敗け投手負け投手
勝利打点勝利打点本塁打本塁打
(※スコア修正のため再掲)日曜ナイターゲーム、VAPとしてはリーグ最終戦となりました。2回、3回とVAPはノーヒットながら四球を選び、得点を重ねます。投げては塙が1失点完投、毎回ランナーを出しながらも、夜の気温のおかげか粘り強いピッチングでした。途中外野の間を割かれる鋭い打球もありましたが青山球場の狭さに助けれらたか。球場次第ではまた違ったゲーム展開になりそうなSTAさんの攻撃でした。逆にVAPは攻撃でもレフトフライがフェンスに直撃してのツーベースヒット、最終回にダメ押しとなりました。両チームのみなさま、お疲れ様でした。

記入日8月1日記入者寺町(SME)
試合日8月1日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
SME00201035111
DK012000310110
勝利投手なし敗け投手なし
勝利打点なし本塁打なし
初回はDK穂満投手、SME柳原投手の両先発が共に上々の滑り出しも2回裏にDKが望月選手のタイムリーで先制。3回表にはSMEがノーヒットで2点を入れ逆転をするも、その裏にDKが3連打で2点を返し再び逆転、試合は緊迫したシーソーゲームに。その後5回にSMEが1点を入れ同点に追いつき、7回にはSMEが永田選手のタイムリーヒットで1点を勝ち越すも、時間切れにより7回は不成立、引き分けとなりました。炎天下の中両チームともけがなくナイスゲームでした。対戦ありがとうございました。

記入日7月27日記入者長田公子(PC)
試合日7月18日グループAグループ
チーム名 1234567HE参加
JAS 0 0 0 0 0 0 0 0 310
PC 1 0 6 6 0 5181410
勝利投手今岡孝之敗け投手渡邉
勝利打点夏見歩本塁打井川
ナイターでも汗が滴る暑さの中、オンタイムでの試合となりました。PCは初回裏、内野安打で出塁したリチャードを4番夏見のタイムリーで先制。2回表ジャスラックの攻撃は連続安打でピンチになりましたが併殺打で流れを止め抑えます。3回裏に四球からチャンスを作り、こちらも連続安打で6得点、4回にもヒットと四球でランナーを満塁ホームランで返し、試合をリードします。好投と堅い守備で結果完封となりました。暑い中最終回まで試合ができました。両チームの皆様お疲れ様でした。

記入日7月27日記入者大島(UM)
試合日7月25日グループAグループ
チーム名 1234567HE参加
UM3262417
SP110046
勝利投手山田敗け投手阿部翔
勝利打点藤谷本塁打山本(UM)下野、佐野(SP)
午後1時からの河川敷で、暑さを心配しましたがなんとか実施できました。シンコーミュージック佐野選手とUM山本選手にそれぞれ満塁ホームランが出て、見どころの多い試合になりました。ありがとうございました。

記入日7月26日記入者大谷(VAP)
試合日7月26日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
PIA1041610
VAP126×915
勝利投手越坂敗け投手負け投手
勝利打点勝利打点本塁打本塁打
雨予報でしたが、雷雲を横目に雨の影響なくゲームができました。試合は初回、PIAが先制するも、その裏に同点に追いつき、さらに次の回には勝ち越しに成功します。VAP先発の越坂は2回までしっかりおさえていましたが、3回に四死球でピンチを迎えたところで相手4番にホームランで打ち崩されました。それでも2点差、乱打戦を制して逆転勝利となりました。暑い中、両ピッチャーお疲れ様でした。

記入日7月21日記入者萩原(IMP)
試合日7月18日グループBグループ
チーム名 1234567HE参加
VAP00100113
IMP0005×510
勝利投手吉田(伊吹)敗け投手
勝利打点勝利打点本塁打本塁打
前日の豪雨により開催が危ぶまれるなか、何とかIMP対VAPのグループリーグ戦が行われました。序盤は両チームの投手陣と堅い守備が光り、互いに無得点のまま試合が進みます。ゲームが動いた3回表、VAPが1点を先制。さらに4回表には無死満塁のチャンスを作りますが、IMP先発・吉田(伊吹)投手が粘り強い投球で追加点を許しません。迎えた4回裏、霧雨が降り始めるなか、好投を続けるVAP塙投手に対し、吉田(然)の右前打をきっかけに、続く父・吉田(光)が中越えの適時二塁打を放ち同点。さらに四死球も絡めて打線がつながり、この回一挙5得点を挙げて試合をひっくり返します。5回表もVAPの反撃を無失点でしのぎ、IMPが5対1で勝利。優勝候補を相手に価値ある1勝を挙げました。両チームの皆さま、大変お疲れ様でした。

次の12件